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お知らせ
Copper PDF 2.1.8をリリースしました
Copper PDF 2.1.8をリリースしました。「Copper PDF サーバーのダウンロード」から入手してください。
以下のバグを修正しました
- インラインで書かれたSVGのサイズ(width, height属性)がmmで指定されている場合に、SVGが表示されない。
次の機能強化・改善をしました
- 埋込みフォントを利用する際の起動時間を高速化しました。
- PDFに透かしを入れるため、次の入出力プロパティを追加しました。
output.pdf.watermark.uri -透かし画像のURI
output.pdf.watermark.mode -前面(front)背面(back)配置の指定
output.pdf.watermark.opacity -不透明度(0~1)
output.pdf.watermark.view -画面表示
output.pdf.watermark.print -印刷時表示
詳しくは、ドキュメントをご覧ください。
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第19回 ソフトウェア開発環境展(SODEC)に出展
2010年5月12日(水)~5月14日(金)に東京ビックサイトにて開催されたソフトウェア開発環境展(SODEC)に
CopperPDFを出展致しました。昨年同様最小のブースながら、期間中延べ約1,600名のお客様にご来場頂き、
多くのお客様に弊社CopperPDFについてご紹介する機会を得ることが出来ました。
また今年は、「Webで製品をみて興味があった」「一度採用を検討したことがあったので見てみたかった」という
お客様もお見えになられ、CopperPDFのデモを熱心にご覧頂きました。

△ 最終日は昨年同様大混雑
今回は電子出版ソリューション(参考出品)用に、各社の電子書籍閲覧端末を取り揃え、来場者の注目を集めていました。

△ 左からAlex(日本未発売), eSlick, キンドルと勢ぞろい
期間中弊社ブースにご来場頂きました皆様、真にありがとうございました。
皆様から頂きましたご意見・ご要望につきましては、検討の上、今後の開発・販売の参考にさせて頂きます。
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Copper PDF 2.1.7をリリースしました
Copper PDF 2.1.7をリリースしました。「Copper PDF サーバーのダウンロード」から入手してください。
以下のバグを修正しました
- output.pdf.image.compression=jpegにより半透明な画像を再圧縮すると、画像が乱れる。
- Windowsで、絶対ファイルパスで指定した画像を表示できない。
- PNGファイルの読み込みに失敗することがある。
以下の改良を行いました。
- リソースの事前送信や、input.include等でのアクセス制限を行う場合、http:またはhttps:スキームで%エスケープの方法が異なっても、デコード後の文字が同じであれば、同じURIとして処理されるようにした。
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Java版ドライバ 2.0.2をリリースしました。
JavaでCopper PDF 2.1以降に接続するためのドライバのバグフィックス版をリリースしました。
以下の不具合が修正されています。
- CTISession.resourceメソッド中で例外が発生した場合に不正なリクエストを送る。
- 変換が中断された場合にIllegalBlockModeExceptionが発生することがある。
- CTISession.transcodeを実行すると、setResultsによる結果の設定がされていない状態になる。
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Copper PDF 2.1.6をリリースしました
Copper PDF 2.1.6をリリースしました。「Copper PDF サーバーのダウンロード」から入手してください。
以下のバグを修正しました
- クライアント側からの事前リソース送信を頻繁に行うと、多数のストリームが開きすぎになり、Too many open files等のエラーが発生する問題を修正。
- SVG画像の表示サイズが、微妙に(0.5ピクセル以内)ずれることがある。
以下の改良を行いました。
- <!doctype html public ‘-//w3cdtd html 4.01 transitional//en’ ‘http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd’>というDTD宣言がされたHTMLをレイアウトする際は、厳密に標準に従う。
- 特に多くの画像を含まれたPDFのサイズの縮小と、Adobe Readerで表示した際のパフォーマンスの向上。
- Copper WEBAPPでアドレスを入れてEnterを押すとそのページを表示する。
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Copper PDF 2.1.5をリリースしました
Copper PDF 2.1.5をリリースしました。「Copper PDF サーバーのダウンロード」から入手してください。
以下のバグを修正しました
- CTIP2.0(ドライババージョン2)で画像出力する際、2ページ目以降が出力されない。
-
CTIP1.0で複数パス変換の最初のパスでサーバーの処理が中断した場合に、ドライバ側で予期しない例外が発生する。
- CTIP1.0(ドライババージョン1)で複数パス変換の最初のパスでサーバーの処理が中断した場合に、ドライバ側で予期しない例外が発生する。
- 32767文字を超える不正なURIがあると、エラーにより処理が中断する。
- ページ数が制限を超えても処理が強制停止されない。
以下の改良を行いました。
- data:スキームのURIは、デフォルトでサーバー側で処理する。
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Perl版ドライバ 2.0.0をリリースしました。
Copper PDF 2.1.0 から使用できる、機能強化されたドライバのPerl版をリリースしました。
詳細なサーバー側メッセージの取得、アプリケーション側でのリソース解決等が利用出来るようになります。
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Java版ドライバ 2.0.1をリリースしました。
JavaでCopper PDF 2.1以降に接続するためのドライバのバグフィックス版をリリースしました。サーバー側のメッセージを正常に取得できないことと、状況によりNullPointerExceptionが発生する問題があるため、ドライバの更新をお願いいたします。
- メッセージの引数(args)がメッセージを受け取る度に増え、正しく取得できない(CTIP 2.0)。
- 複数パス生成で最初のパスでサーバー側エラーで処理が中断された場合、NullPointerExceptionが発生する(CTIP 2.0)。
- CTIMessageHelper.STDOUT, CTIMessageHelper.STDERRは非推奨としました。
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Perl版ドライバ 1.1.4をリリースしました。
Copper PDF/CSSJへPerlでアクセスするためのドライバの新しいバージョンをリリースしました。
UTF-8フラグを付けた文字列をstart_main等で送信した場合に、文字化けする問題への対応です。バイナリとして文字列を送信している場合は、特に更新の必要はありません。
Perlドライバのダウンロードからダウンロードして下さい。
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Copper PDF 2.1.4をリリースしました
Copper PDF 2.1.4をリリースしました。「Copper PDF サーバーのダウンロード」から入手してください。
以下のバグを修正しました
- 試用ライセンスキーをインストールすると動作しない。
より標準に準拠するように以下の修正をしました。
- 浮動ボックスが、直前の浮動ボックスより上に配置されないようにした。
以下の改良を行いました。
- JavaVMが中断されるときに、シャットダウンフックにより安全に停止されるようにしました。
- data:スキームはデフォルトでアクセス許可するようにしました。
- Java Service Wrapper (http://wrapper.tanukisoftware.org/)に対応しました。
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