Copper PDF サーバー本体のダウンロード

このページは古い投稿URLですが、内容は最新情報に合わせて更新しています。 最新の正本はCopper PDFサーバー本体のダウンロードです。

このページでは、Copper PDFサーバー本体をダウンロードできます。

Copper PDFサーバーは、HTML/XML文書をPDFへ変換するためのサーバー本体です。Java、PHP、Python、.NETなどのアプリケーションから利用する場合は、別途Copper PDFドライバもご利用ください。

ライセンスについて

使用許諾契約書をまず先にお読み下さい。

ダウンロードしたCopper PDFは、ライセンスキーなしでも機能限定版として動作します。全ての機能を試用する場合は試用ライセンスキーを、商用利用する場合は正式ライセンスキーをご利用ください。

試用ライセンスキーの発行や、お客様によるセットアップが不要な試用サーバーについては試用についての説明をご覧ください。正式なライセンスキーはご購入ページからお買い求めください。

バージョン2.x系統のライセンスキーは、3.x系統では使用できません。

バージョン 3.2.32 (JDK 1.8以降)

以下をクリックするとダウンロードが始まります。 セットアップ方法のドキュメント(バージョン3.2.x)をお読みになり、お客様の環境に合ったパッケージをお選び下さい。

Windows用ZIPアーカイブcopper-pdf-3_2_32.ziptar.gzアーカイブcopper-pdf-3.2.32.tar.gzRedHatLinux用RPMパッケージcopper-pdf-3.2.32-0.noarch.rpmDebianパッケージcopper-pdf_3.2.32-1_all.debLinux用tar.gzアーカイブ(64bit AdoptOpenJDK 11 バンドル)copper-pdf-3.2.32-openjdk-bundle-x64-linux.tar.gzWindows用ZIPアーカイブ(64bit AdoptOpenJDK 11 バンドル)copper-pdf-3_2_32-openjdk-bundle-x64-windows.zip バージョン 3.1.16 (JDK 1.5以降)

以下をクリックするとダウンロードが始まります。 セットアップ方法のドキュメント(バージョン3.1.x)をお読みになり、お客様の環境に合ったパッケージをお選び下さい。

Windows用ZIPアーカイブcopper-pdf-3_1_16.ziptar.gzアーカイブcopper-pdf-3.1.16.tar.gzRedHatLinux用RPMパッケージcopper-pdf-3.1.16-0.noarch.rpmDebianパッケージcopper-pdf_3.1.16-1_all.deb

過去のバージョン

Copper PDFドライバ・周辺ソフトウェアのダウンロード

Copper PDFサーバーをアプリケーションから利用するにはCopper PDFドライバが必要です。また、CMS(PukiWiki, MovableType等)のプラグイン等の周辺ソフトウェアを公開しています。

Copper […]

Copper PDF ドライバのダウンロード

このページは古い投稿URLですが、内容は最新情報に合わせて更新しています。 最新の正本はCopper PDFドライバのダウンロードです。

Copper PDFサーバーを各種アプリケーションから利用するためのドライバです。サーバー本体はCopper PDFサーバーのダウンロードページから入手してください。

現在は、GitHubおよび各言語のパッケージマネージャ経由でのインストールを推奨しています。

対応言語 Java .NET / C# / VB.NET Node.js PHP Python Perl Ruby どのドライバを使えばよいか 利用環境推奨ドライバJavaJavaドライバC# / VB.NET.NETドライバNode.jsNode.jsドライバPHPPHPドライバPythonPythonドライバPerlPerlドライバRubyRubyドライバ

各ドライバのインストールコマンド、GitHubリポジトリ、APIドキュメントへのリンクは以下にまとめています。古いRPM、DEB、zip、tar.gz形式の配布物は、各言語の「レガシー版ダウンロード」にまとめています。

目次 Java ドライバ .NET(C# / VB.NET)ドライバ Node.js ドライバ PHP ドライバ Python ドライバ Perl ドライバ Rubyドライバ Java ドライバ

Maven / Gradle(JitPack経由)でインストールできます。

Gradle repositories { mavenCentral() maven […]

Copper PDF 2.0.11をリリースしました

Copper PDF 2.0.11をリリースしました。「Copper PDF サーバーのダウンロード」から入手してください。

以下のバグを修正しました 改ページ直後のテーブルセルの内容が全て上付きになる。 背景色を指定したボックスの、最初の行の背景が塗りつぶされる。 以下の修正をしました。 両あわせの方法をより一般的なブラウザに近くなうように修正 sRGBカラー情報 PDFにsRGB(IEC61966-2-1)カラー情報を埋め込むようにしました。 生成されるPDFがよりブラウザに近い色合いとなります。 PDF

スタイル サイトの設定横書き縦書き縦2段 文字 特小小中大特大 周囲余白 なし小大

Copper PDF 2.1.1をリリースしました

Copper PDF 2.0.11をリリースしました。「Copper PDF サーバーのダウンロード」から入手してください。

以下のバグを修正しました 改ページ直後のテーブルセルの内容が全て上付きになる。 背景色を指定したボックスの、最初の行の背景が塗りつぶされる。 alignが指定されたまたは絶対位置指定されたテーブルのマージンが適用されない。 overflow: hidden;が指定されたボックスAの中に浮動ボックスBを配置した場合に、ボックスAの高さが拡張されない。 以下の修正をしました。 両あわせの方法をより一般的なブラウザに近くなうように修正 ‘text-decoration’による下線、上線が行をはみ出さないように修正 PDF

スタイル サイトの設定横書き縦書き縦2段 文字 特小小中大特大 周囲余白 なし小大

Copper PDF 2.1.0をリリースしました

Copper PDF 2.1.0をリリースしました。「Copper PDF サーバーのダウンロード」から入手してください。

rpm, debパッケージの修正 /var/lib/copper-pdf/conf から /etc/copper-pdf にシンボリックリンクを張っていたものを、 逆転させました。/etc/copper-pdf が実際の設定ファイルの場所になります。 入力データ形式 SVGと、Java実行環境のImage I/Oがサポートする画像を直接変換できるようになりました。 新しいドライバインターフェース 新しいソケット通信インターフェース(CTIP2) HTTP / HTTPSインターフェース PDF/A-1b(ISO 19005-1)をサポート 長期保存用の文書を生成できるようになりました。 sRGBカラー情報 PDFにsRGB(IEC61966-2-1)カラー情報を埋め込むようにしました。 生成されるPDFがよりブラウザに近い色合いとなります。 PDF

スタイル サイトの設定横書き縦書き縦2段 文字 特小小中大特大 周囲余白 なし小大

Q. XMLをHTMLに変換できますか?

XML->HTML変換については、XSLTによる変換ということでしたら、Copper PDFは対応しております。 ただ、今はほとんどの開発環境がXSLTをサポートしていますので、アプリケーション側でXML->HTML変換してCopper PDFに送っていただくフローの方が、柔軟に処理できることが多いと思います。

FAQの一覧

PDF

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Copper PDF 2.0.10をリリースしました

Copper PDF 2.0.10をリリースしました。「Copper PDF サーバーのダウンロード」から入手してください。

以下のバグを修正しました 引用符が開いていない状態で{content: close-quote;}があるとエラーにより停止する。 IMGタグで文書中に埋め込まれた画像のMIME型がimage/*でない場合表示されない。 PDF

スタイル サイトの設定横書き縦書き縦2段 文字 特小小中大特大 周囲余白 なし小大

PukiWikiプラグイン1.3.2をリリースしました。

PukiWikiプラグイン・バージョン1.3.2をリリースしました。文書の表題や作者を設定する機能が加えられています。

SourceForgeのダウンロードページから入手してください。

PukiWikiプラグインのマニュアルはこちらです。

PDF

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Copper PDF 2.0.9をリリースしました

Copper PDF 2.0.9をリリースしました。「Copper PDF サーバーのダウンロード」から入手してください。

以下のバグを修正しました コアフォントを使用している場所で両あわせをすると、単語の途中に空白ができる。 大きなdata URLの処理などで長文のエラーメッセージが発生すると、ドライバの接続が切れる。 “output.image.resolution”のデフォルト値が72となっており、解像度が正しく反映されない。2.0.9以降では (以前の設定 × “output.resolution” / 72) で換算した値を設定してください。 文書中の処理命令で”output.resolution”を適用できない。 CSSJとの互換性のためのCSSプロパティ’-cssj-regeneratable’を使用できない。 テキスト処理の改善 コアフォントと他の種類のフォントが選択可能なとき、他の種類のフォントが優先されるようにしました。 PDFのタイムスタンプとファイルIDの設定

次の入出力プロパティでPDFのCreationDateとModDateを設定できるようになりました。 “2009-05-22 21:10:14″あるいは”2009-05-22 21:10:14 +0900″のように設定してください。

“output.pdf.meta.creation-date” “output.pdf.meta.mod-date”

次の入出力プロパティでPDFのファイルIDを設定できるようになりました。 32桁固定の16進数で設定してください。

“”output.pdf.file-id” PDF

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ECサイトのデモを追加しました

動作デモのコーナーにECサイトの動作イメージデモを追加しました。 こちらからご覧ください。

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